打ち合わせをしました。
授業の合間を縫って 安田先生、林校長、竹原先生、沖田先生 島田先生そして、加瀬、河原が参加しました。五箇山ネイティブの竹原先生に監修していただいている紙芝居です。がんについて地域で学び合うということ、その土地の人同士で学…
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授業の合間を縫って 安田先生、林校長、竹原先生、沖田先生 島田先生そして、加瀬、河原が参加しました。五箇山ネイティブの竹原先生に監修していただいている紙芝居です。がんについて地域で学び合うということ、その土地の人同士で学…
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土曜日ですが、河原、加瀬、安田、朝日(5年生担任)、沖田、島田で打ち合わせをしました。ZOOMってすごい! きもちが通じ合っている仲間だと、ZOOMでも本音で深いことが話せる。ZOOMは表面的な話しかできないなんてことは…
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島田陽子先生の紙芝居をZOOMでみなでききました。 語りの力ってすごい。 豊かさを感じました。 こどもたちになにを伝えたらいいか、地域のなかで伝えていくことの意味を深く考えました。
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はじめてのみんなでの顔合わせでした。 12月15日の上平小学校での授業の運営について話し合いました。 コンセプトは、ともかくこどもたち中心でかんがえること。 事前に道徳の授業にていのちのついて考えるきっかけを与えてくださ…
地域
11月29日に日本と中国のはじめての運営委員会がおこなわれます。 小学校の関係者が集まる予定です。がん教育を通して、日中でがんという課題を地域の文脈を通して学び合い、支え合う気持ちを育みます。 第一回目はワールドキャンサ…
地域
ハルピンで白衣をきた公衆衛生の専門家の養生訓は誰もきいてくれなかったけど、村の美容師さんのお話はみんなきいてくれました。「びょういん」のひとより「びよういん」のひとのほうが、ときには、そのひとが何を求めているかわかったり…
職域
日本においては、生涯のうち二人に一人、特に男性は三人に二人ががんをわずらい、中でも60歳以上になると飛躍的に罹患率が上がることが知られていますが、医療の発展により以前のような短期で死亡する病ではなくなり、中長期的に治療…
学校
子供たちにとって、がんはどんなものでしょうか?日本においては、近年多くの学校でがん教育がなされるようになってきましたが、どこか大人の都合でなされる教育だったり、必ずしもそれらは、子供たち目線のものではありませんでした。…
地域
治療技術の進展やライススタイルの変化によってがんを抱えて生きるひとが増えている一方、少子高齢化が進む日本も中国も、親族や地域の繋がりが希薄になっているなかで、がんを抱えた患者やその家族が多くの困難に直面しながらも孤立し…
地域
光教寺では、「幸せな生老病死を実現する社会へ」として地元で長年に渡り地域医療をみてこられた南先生のお話の会がありました。遠く離れていても、遠隔参加ができました。 私たちが体験することは、何一つ無駄がなく、すべてがかけ…