どうして国際協力をするのか
春の嵐のなか、多くの方たちがきてくださいました。 ウクライナ問題もあり、日中関係は難しくなったと感じている方もいらっしゃり「なぜ、この時期に、中国と国際協力するのか」という疑問の声をあげてくださった方がいらしたそうです。…
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春の嵐のなか、多くの方たちがきてくださいました。 ウクライナ問題もあり、日中関係は難しくなったと感じている方もいらっしゃり「なぜ、この時期に、中国と国際協力するのか」という疑問の声をあげてくださった方がいらしたそうです。…
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光教寺さんでりらの木のいえのことを加瀬郁子さんとはなします。 自然栽培農法のヒロさんの前座です。中国の方たちと、ヘルジアンウッドの方々に教えていただいた遠隔でハーブを育てあう学びあいをする計画をすすめているので、ヒロさん…
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魏さん 李さん 覚悟草堂 河原 加瀬で第4回運営会議おこないました。蘇州はまだロックダウン中のようで学校も職場もほとんど動いていないようです。外出するためだけに6回もPCRをうけなくては、ならないのだそう。ほんとうに厳格…
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昭和の豪雪を生き抜いたひとたちからは、こんなのは大したことないと。寒い中国はあまり雪が積もらないので、写真を送るとびっくりされます。
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「身と土、二つにあらず」 ひとの体と暮らす土地は一体で、切っても切れない関係にあるというこの言葉の起源は仏典であり、身(正報 (しょうほう) )と土(依報 (えほう) )の二つは切り離せないということなのだそうです。地産…
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地元の美容院の神下さん、子供のころ、神下さんのおねえちゃんと呼んでいた方がいまも現役! なんだかすごくうれしいです。地域で床屋さんがみんななくなってしまうなか、美容院ががんばっています。
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11月29日に日本と中国のはじめての運営委員会がおこなわれます。 小学校の関係者が集まる予定です。がん教育を通して、日中でがんという課題を地域の文脈を通して学び合い、支え合う気持ちを育みます。 第一回目はワールドキャンサ…
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ハルピンで白衣をきた公衆衛生の専門家の養生訓は誰もきいてくれなかったけど、村の美容師さんのお話はみんなきいてくれました。「びょういん」のひとより「びよういん」のひとのほうが、ときには、そのひとが何を求めているかわかったり…
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治療技術の進展やライススタイルの変化によってがんを抱えて生きるひとが増えている一方、少子高齢化が進む日本も中国も、親族や地域の繋がりが希薄になっているなかで、がんを抱えた患者やその家族が多くの困難に直面しながらも孤立し…
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光教寺では、「幸せな生老病死を実現する社会へ」として地元で長年に渡り地域医療をみてこられた南先生のお話の会がありました。遠く離れていても、遠隔参加ができました。 私たちが体験することは、何一つ無駄がなく、すべてがかけ…